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2014年9月 4日 (木)

LED ランプで雰囲気創り

       ・・・・・ cq CQ DX de kp1a KP1A kp1a up ・・・・・

 これからの秋の夜長、DX信号をヘッドホンで集中ワッチするのにテープLEDランプを使った手元ライトで、ダウンライテングな雰囲気創りをしてみました。

Led_5

 ここで使用したLEDランプは秋月電子通商より「テープLED 白色 18LED 30cm」で一本500円で販売されています。
仕様
◆1素子入LED×18個
◆電源:DC12V
◆長さ30cm×幅12mm×厚さ3.2mm
◆消費電流:約110mA(コネクタ付ケーブル使用、全点灯時)
Tape_led

 テープLEDの裏側に粘着テープが貼ってあり、適当な位置に固定して使えます。下の写真がシャックのラックに取り付けた状態です。電源はジャンクの10VスイッチングACアダプターを使いましたが十分な明るさです。
Led_4

 取り付け位置(奥行)は椅子に座り、ライテングは眩しくなくトランシバーのメインダイヤルをかすり、手元に光が拡散するようにセットしました。
 

 いつもは頭上の蛍光灯で照らされて部屋全体が明るくなっていたシャックに比べると、周りがライトダウンされDXingへ集中出来、New Oneが増えていく感じすら覚えます。       
                ・・・・・ FB DX !  ・・・・・

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コメント

 なるほど、相変わらず匠技を発揮してましね。FT4TAに向けて準備着々ってとこですかな。? しかし、このCONDXには本気で心配になりますね。

エフさん、ほんとうにガクッとCondx落ちて嘆いています。手元だけでも明るく楽しくしようと工夫してみました。

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